
こんな悩みありませんか?
- センターでいつも崩れる
- 回転の軸が安定しない
- 正解が分からず、感覚頼り
バレエがもっと楽しくなる
からだの使い方を

踊りの中で使える形へ
昔から、ずっと憧れていたバレエ。仕事や家庭のことが少し落ち着いて、「今しかない」と飛び込んだ1年前。
でも…思った以上に身体は硬いし、ついていけない。他の人と比べてしまって、自信を失いかけている。そんなあなたに、もう一度バレエの楽しさを思い出してもらいたい。
『バレエの動きケア』は、未経験から始めた方、数年ぶりに再開された方など、大人の女性が、しなやかに、美しく動ける身体の使い方を身につけるサポートをします。
多くの人が
勘違いしていること

「整えれば、自然に踊れる」は半分正解
姿勢や関節が整っても、バレエの動きとして、使う練習をしなければ、踊りは変わりません。
- 整える → 服部の役割
- 使う → 糸川の役割
このページは「使う」に特化したケアの説明ページです。
バレエの動きケアとは?

整った体を、バレエの動作に翻訳する時間
- 立ち方
- 重心の位置
- 力を入れる順番
- 抜いていい場所
を、バレエの動きの中で一つずつ確認・調整していきます。「こう感じて」ではなく、なぜ今そうなるのかを、言葉で理解できるのが特徴です。
こんな感想をいただきました

M.G様(6歳)
まだバレエを始めたばかりで、年齢のわりに体の小さい娘が、周りのお友達についていけるのかとても心配でしたが、こちらの先生に娘の体について相談できるので、これからは安心して娘を応援できます。(お母様より)


K.T様(12歳)
今まで柔軟性があるのは良いことだと思っていましたが、そのために怪我をしやすい体だと初めて知りました。こちらで怪我を予防するトレーニング方法も聞いたので、娘と一緒に頑張って続けます。(お母様より)


M.H様(8歳)
どうしても出来ないポーズがあって悩んでいましたが、こちらの先生に教えていただいたことを少しずつ続けて行くうちに、できるようになりました。バレエ教室の先生にも褒められ、とても喜んでいます。(お母様より)


A.S様(36歳)
中学生までバレエを習っていたので、ブランクは20年ほどになります。昔みたく思い通りに動けないことにストレスを感じていましたが、こちらの先生に今必要なことだけをアドバイスしていただけるので、やみくもに頑張ることがなくなり、焦る気持ちもなくなりました。


S.K様(53歳)
40歳を過ぎてからバレエの魅力に取りつかれ、今はバレエ教室で毎週2回のレッスンを受けています。できないことが多いと感じ悩んでいる中で、こちらを知りお世話になっています。何よりもからだの仕組みと使い方をわかりやすく説明していただけるので、悩むことなく自分で考えることができるようになりました。

唯一無二の
バレエに特化した専門ケア

バレエの動きケア
一回 13,200円(税込) ※所要時間60分程
バレエの動きケアは、立ち方・重心・力の使い方・動作のつながりを丁寧に見極め、整えた身体を踊りの中で使える形へと導く、動作特化のケアです。
- 注意が再現できる動きの組み立て
- 安定して立てる、動ける軸づくり
- 無理なく流れるバレエ動作の習得
こんな変化が期待できます。
- 子ども(〜15歳)
子どものからだは成長の途中にあり、動きの習得スピードが速い一方で、間違った使い方もそのまま身につきやすい時期です。今後の成長を妨げないよう、基礎となる動作の方向性と使い方を丁寧に整えていきます。 - 大人(16歳〜)
バレエ経験の有無や年数に関わらず、大人のからだは、これまでの動きのクセや習慣によって、使い方に大きな個人差があります。
実際に行う内容

次のレッスンで使える形に落とし込みます
- 動きのチェック
立位、プリエ、タンデュ・パッセなど - 崩れる原因を言語化
どこで支えすぎているか、どこが抜けているか、なぜ注意が再現できないのか - バレエ動作として再構築
力の方向、タイミング、意識の置き場所
よくある変化

Before(よくある悩み)
- ストレッチしても、脚が全然開かない
- つま先を伸ばすと、ふくらはぎがつる
- プリエで膝が内に入り、先生に注意される
- 手足がバラバラで、鏡を見るのがつらい
- まわりの人と比べて、自信をなくしがち
After(パーソナル後の変化)
- 姿勢が自然に美しくなる
- 脚が軽やかに上がる
- ポーズがサマになる
- 頑張らなくても心地よくなる
- 鏡に映る自分が好きになる

最も大切にしているのは
動きにつながる身体評価です。形だけを真似る練習では、動きはなかなか安定しません。なぜなら、人それぞれ身体のつくりも、使い方のクセも違うからです。
だからこそ一人ひとりの身体の状態を丁寧に見て、「どう動けばラクになるか」「どこを意識すれば、動きがつながるか」を分かりやすく伝えることを大切にしています。
「できる」「できない」で判断するのではなく、「今の自分の身体を、どう動きに活かすか」に向き合う。その視点が、無理なく踊れる感覚と、バレエを楽しむ気持ちを育てます。
落ち着いた空間で
あなたに寄り添う時間を

当プログラムは、完全予約制のパーソナルトレーニングジムで行っています。
場所は、駅からほど近いマンションの一室。スタジオのような華やかさはないけれど、その分、周りを気にせず、ご自身に集中できる静かな空間です。
はじめての方も、
安心して取り組める環境「緊張しやすい」「運動が得意じゃない」そんな方でもリラックスして取り組んでいただけるよう、一人ひとりのペースを大切にしています。
まずは、お試し体験から
バレエの動きケア 3つの特長
⑴ 柔道整復師として、関節や筋肉を正確に見極める
柔道整復師は、骨・関節・筋肉・靱帯などを扱う医療系国家資格です。バレエ特有の「股関節が開かない」「ポワントで痛い」などの悩みに対して、痛みの原因を正確に判断し、根本から整えます。
⑵ バレエ動作を「使える形」に落とし込む指導力
整えた関節や筋肉を、実際のバレエ動作の中でどう使うかに重点を置きます。立ち方、重心の置き方、力の入れる順番、動作のつながりを一つずつ確認し、レッスンで再現できる動きへと調整していきます。
⑶ 感覚に頼らず「動きを言語化」できる経験
バレエの動きを、なぜそうなるのかを言葉と動きで伝える指導を行っています。その場の修正で終わらせず、理解 → 再現 → 定着につなげることで、踊る人が自分の体をコントロールできるよう導きます。
私にお任せください

糸川 亘(イトカワ セン)
◉柔道整復師/パーソナルトレーナー
◉からだ見直し塾 チーフトレーナー
バレエの動きを構造からお伝えします。解剖学、運動学を軸に、その方の体に合わせた動きを組み立て、無理な修正はせず、できない理由を一緒に整理し、最適解を探します。
バーとセンターの差を埋める独自のボーレッスンを考案し、バレエの動作改善をわかりやすく指導しています。
主な取得資格
- 柔道整復師(国家資格)
- 日本コアコンディショニング協会
認定アドバンストトレーナー
- 中学校高等学校保健体育教諭
- 1級心理カウンセラー
- 医薬品登録販売者
経歴
- 蒲郡海洋開発タラソセラピスト
- 山路整形外科(名古屋市)
- スタジオs
- コンディショニングジムFINE
こんなお悩みもお任せください

反り腰で姿勢が悪い
反り腰の方に共通していることが、インナーマッスルの弱さです。スポーツの世界で注目されているインナーマッスルは、バレエでいう引き上げにあたり、インナーマッスルを補うことで、回転やジャンプも軸がブレることなく安定して踊れます。

足のアーチが潰れている
足は建物で例えるならば土台の部分です。どんなに身体を強くし着飾っても、土台が崩れていてはバランスも姿勢も台無しです。歩き方を少し意識するだけで足のアーチの再形成を促し、結果、重心が安定した片足バランスができるようになり、美しく強いポワントも得ることができます。
よくある質問(FAQ)
Q. バレエ整体やマッサージとは何が違うのですか?
バレエの動きケアは、いわゆる整体やマッサージのように「その場で楽になること」を目的とした施術ではありません。バレエの動きを基準に、身体の使い方や支え方を構造から確認・整理し、踊りやすい状態をつくるための個別サポートです。
Q. バレエ初心者でも受けられますか?
はい、もちろん受けていただけます。むしろ初心者の方にこそ、受けていただきたい内容です。変な癖がつく前に、バレエの動きを構造から理解しておくことで、無理のない身体の使い方が身につきやすくなります。
Q. 1回で変化は分かりますか?
個人差はありますが、多くの方が初回から、動きやすさや感覚の違いを感じられています。ただし、身体の使い方を定着させるには継続的なサポートが必要な場合もあります。
Q. 定期的に通う必要はありますか?
目的や状態によって異なります。単発でのご利用も可能ですし、一定期間、集中的に整えていく方もいらっしゃいます。無理な継続をおすすめすることはありません。
Q. 体験や相談だけでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。「自分の身体がどんな状態か知りたい」という目的でもご利用いただけます。
お気軽にご相談ください
アクセス・所在地
姿勢と動きの機能改善
からだ見直し塾
〒466-0854
愛知県名古屋市昭和区広路通1-2-1
アートホーム広路202
【TEL】 052-890-5006
【アクセス】地下鉄鶴舞線/桜通線御器所駅 1番出口から東へ徒歩3分
【駐車場】なし(近隣のコインパーキングをご利用ください)


